図形異動後の座標プロパティ

再現手順
(1) ラインを選ぶ
(2) CTRL-Tで移動させる
(3) 移動した後も選択された状態だが、移動された座標ではなく、もとの座標が表示されている。
(4) その後その座標を修正するとあたかも元の位置にあるかのような動作となる
(5) 再選択すると新しい座標になっている。
 移動した時点で正しい座標を表示すべきでは?
相対移動において、移動後の座標が
移動前の座標を表示している現象を確認いたしました。
こちら移動した時点で正しい座標を表示しますよう修正いたします。
(4)につきましては、どのような状態か正確な再現はできておりませんが
上記内容、修正することで改善されると思われます。

ご指摘いただきありがとうございました。
ご指摘いただきました問題点につきまして修正いたしました。
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リリース日:2013/10/02 
バージョン:v6.0.0 
概    要: 相対移動後の座標を正しく表示するように修正しました。
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